泡沫ルミネセンス

瞬く、散る、消える。

20160902

何を得て何を失ったかさえわからない位には自分を見失ってる。
かつての友達にさえ興味を失ってしまった。それは、人としてわたし自身が価値のない存在なのかもしれない。


自分で望んでいた仕事に就いているのに、望んだ働き方をできないからもどかしいのかな。苦しいのかな。
いくら定時にあがっても、人間関係に恵まれていても、仕事の充実感を得られなくなってしまった。やっぱり私は人としてもう死んでいるのかもしれない。

いつもいつも、いい子チャンのせつなちゃんの顔をして、いい子チャンのせつなちゃんだけが一人歩き。男の人が私を好きになってくれるときは必ずいい子チャンのせつなちゃんで、爆発しろ、滅せられろ。

しんでいる。心は確実にしんで、灰を食らってる。

オレンジジュースのみたい。

誰に話そうがお門違いなのはわかっているから行き場がない。けど、どう考えても興味がわかないから無理。

頑張りさせすればいつか最強になれると思ってた子供の自分に伝えたい、本当に仕様もなくて浅はかで馬鹿だって。今のわたしに何があるんだ。